親しみやすい、カリフォルニアピノ



【 ロバート・モンダヴィ/プライベートセレクション・ピノ・ノワール 】

開けたては、イチゴのお菓子のような甘み。

果実感たっぷりですが、

ピノ・ノワールらしく、ちょっと陰のある感じもします。

口当たりなめらかで、

ついついグラスが進んでしまう。

親しみやすくて美味しい、カリフォルニアピノです。


トマト鍋を食べながら飲んでみたら、

合わなくはないですが、

濃厚なスープに負けてしまうところがあり、

単体で飲んだほうが美味しさが出てました。


鶏肉のハーブ焼きみたいな、

軽めの肉料理に合いそう。


・・・って書くだけでヨダレがでそうです。





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