雨の花火大会

29日(土)は隅田川の花火大会。

昼間は晴れてましたが、

夕方からまとまった雨。

数年前、ゲリラ豪雨で中止になったときのことが頭をよぎります。




それでもなんとか、雨天決行!

ベランダから撮った一枚。

かろうじて花火らしいフォルムが撮れました。



テレ東の中継と実物、同時進行で鑑賞です。

やっぱりテレビは綺麗だわ。




花火にはビール!

スーパードライの瞬冷辛口、うまいです!

これ、レギュラー化してほしいな。


てな訳で、今日も休肝日ならず。







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さよなら、昭和のビアガーデン

酒豪の友人と、ビアガーデンに行ってきました。

浅草・エキミセの屋上。




スカイツリーに乾杯!しょっぱなから黒ビール。


最近のビアガーデンはおしゃれ化が進んでいて、

○○テラス、とか天空のなんちゃら、とか名付けて

女子の好きそうなおばんざいメニューを出してみたり、

小ぎれいにまとまっている感がありますが

この浅草のビアガーデンはオシャレ化に向けがんばってはいるものの、





コースメニューの中に堂々とかっぱえびせんが含まれている、

安心の下町クオリティでした。

この抜け感、ホッとします 笑


最近、色んなビアガーデンを検索してますが、

いわゆる「昭和のビアガーデン」

(紅白のちょうちんがそこらじゅうにぶら下がっていて、

さめた唐揚げや適当な枝豆なんかが出てくるような ←分からないひとはお父さんお母さんに聞いてね

は、都内ではほぼ絶滅しかけているようです。

オシャレなビアガーデンもいいけれど、

それだけだとさびしいというか、ノスタルジーに浸りたくなります。


地方都市に行けば残ってるかな?

地元デパートの屋上なんかは狙い目かも。


昭和のビアガーデンを探す旅、夏のライフワークにしようかしら。












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みんな夏のせい



金曜日。今週もお疲れさまです。

ブログ更新はさぼり気味ですが、お酒に関しては1日もさぼらずせっせと飲んでます。

「アルコール消毒」や「景気付け」がていの良い言い訳です。

ほめられたことではありませんね。


さすがにそろそろ休肝日を作らねばと思っていますが、

今夜は酒豪の友人とビアガーデン、

明日は隅田川の花火大会と、

なかなか実行に移す機会がありません。


これもみんな、夏のせいですきっと。



全国の酒好きのみなさん、

夏の休肝日対策はどうされているのでしょう?


よい知恵がありましたら、プリーズ。












うなぎとマリアージュ?



【 チウ・チウ バッカス 】

イタリア・マルケ州の赤。

長靴でいうとふくらはぎの上のほう。

モンプルとサンジョベ、50%ずつのブレンドです。

黒系ベリーの果実感。レーズンのような甘みも。

濃厚だけれど、酸もあって飲み疲れない。

飲みやすくて、あっという間に空いてしまいました。


飲み終わって気づいたけれど、

このワイン、うなぎの蒲焼きに合うんじゃないだろか?

試せばよかったな。


これから食べる方は是非!










今日のワインはこちら!
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家飲みの友、コンビニワイン



【 カーサ・スベルカソー・メルロー 】

ワンコインに毛がはえたような?

ローソンのお手頃ワイン。

ほかにカベルネ、シャルドネ、シラーもありますが

メルローが気に入ってます。

開けたては軽めなチェリー感。

2日目になると少し重さが出てきます。

軽くも重くもない、ちょうどよいホドホド具合。

ワインを飲みたいけど、コルク開けたり、大げさじゃなくてもいいんだよねって時にぴったり。

そんな時って日常に結構あるもんです。

この味で500円台ならば御の字。


たまにお世話なっている、

気軽で便利な、まさにコンビニワイン。















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景気づけのクラウディ・ベイ



【 クラウディ・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン2016 】

大好きなクラウディ・ベイ。

果実味たっぷりのソーヴィニヨン・ブランです。

普段の家飲みには少々高いけれど、

自分へのプレゼントで買ってみました。


実家のグラスは100円ショップで間に合わせに買った小ぶりのもの。

もっと大きなグラスだったら香りが立つのになぁ。

ちょっと惜しいかんじもありましたが、

ほとばしるトロピカルフルーツ感は健在。


6月中旬からの1ヶ月は嵐のようで、

仕事上のイロイロが立て続けにおこってました。

今もなお、収束しておらず。

気分転換に浅草寺にお祓いにいったり、

週末実家に帰って緑の多い場所でリフレッシュしたりと

色々もがいております。

誕生日を機に、良い流れが来ることを願って

景気づけに大好きなクラウディ・ベイで乾杯!したのでした。

やっぱりおいしい!

元気のでるワインです。









今日のワインはこちら!








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手書き風ベーリーA


昨年の東北旅行で買ったワイン。

山形の、タケダワイナリーさんの赤です。



【 タケダワイナリー ルージュ 樽熟成 】

酸味のある赤系果実感。

最近濃いめのベーリーAを飲む機会が多かったからか、

若々しく、軽めに感じました。

開けて2日めのほうが落ち着きが出て、しっくりきた。

お料理に合わせるとしたら何だろう、

和で重たくない肉で…

鴨にフルーツ系のソースがかかってるものとか合いそう。


ベーリーAってほんと色んな個性がある。

個人的には熟成感あって重めのベーリーAが好きですが、

手書き風のラベルがかわいいのでおいしさ2割増し。






今日のワインはこちら!
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タケダワイナリー 樽熟成 ルージュ2015 750ml
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しめくくりは長野づくし。

先日の塩尻ワイナリー訪問の続きです。



岩垂原の山本さんの畑で乾杯したあとは、

松本市内の「ヒカリヤ ニシ」さんへ。

4月にKITTEのお店にもお邪魔しましたが、今回はその本店。


長野の野菜をたっぷり使った、

身体にやさしいお料理!

よっぱらいの疲れた身体にじんわり沁みてきます。

お料理の写真たち!(順不同)



右上の緑色の野菜料理は、「スナップエンドウ・烏賊、茴香(ウイキョウ)、ポッタルガ」。

抹茶風味のアイスと一緒に和えていただきます。

これが、信州産のシャルドネとよく合いました!!


ほかにもいろいろ。


カラフルで、見ためも味もたのしめるお料理たち。



今回のワインのラインナップはこちらです。



右から、
【 信州産シャルドネ 2016 】

フレッシュ!なシャルドネ。

青みのある野菜料理によく合う、爽やかな白です。


【 塩尻メルロ ロゼ 2015 】

プロヴァンスっぽい、なんて声も上がってました。

イチゴのような果実感と酸味。

さらりと飲めるかんじでした。


【 塩尻マスカット・ベーリーA 】

あまい香りに、熟成感ある赤系果実。

重ためなベーリーA。この重みが好きです。

前回の長野ワインセミナーでも頂いてました。


【 岩垂原メルロ 2013 】

墨汁っぽい、黒系果実の凝縮感。

個人的にこの墨汁感が気に入っていて、飲むとホッとします。

畑で飲んだときもおいしかったですが、

アウトドアでワイワイ飲むりも、

涼しい部屋でお料理と一緒にじっくり味わうほうが

このワインには合ってる気がしました。





さてさて、ラグランジュセミナーに 塩尻訪問と、濃い2日間が終わりました。

普段はひたすら飲んで楽しむばかりの酒好きのはしくれが、

ワインの生まれ故郷のぶどう畑に立ち、

生産者のお話をじかに聴きながら味わえるという、

めったにない貴重な体験でした。

サントリーの皆さま、ブロガーの皆さま、ありがとうございました。

参加した皆さんのブログは、師範さんがリンクを貼ってくださっています 

師範さんのブログ ※7月7日・8日分



帰りは渋滞の影響等、もろもろの都合で予定していた電車に乗れず、

同じ方面のブロガーさんたちと一時間後の電車で酒盛りしながら帰りました。

いちおう、ワインの写真は残っていますが記憶があんまりなく・・・

それについては、いずれまた・・・?




サントリー日本ワイン


今回のワインはこちら!※ロゼはヴィンテージ違いです















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青空、ワイナリー、ぶどう畑!

8日(土)はサントリー塩尻ワイナリーへ。

普段は一般公開されていませんが、

ブロガー向けイベントということで、特別に見学させてもらえました。




非公開ってことは、ものすごく門外不出的な何かがあるからでは・・・?とおもってましたが

見学を受け付けるにはPR(広報担当)を置かないといけないから、なんだそうです。

意外でしたが、そういうことなのね。





1937年に建てられた、樽熟庫。

手前の屋根すれすれの位置まで盛り土がされています。




樽熟庫のなか。

屋根にはもみ殻が入っていて、自然の断熱材の役目をしてるんだそうです。

外が35℃以上あっても、樽熟庫内は20℃以下に保たれてるんだとか。

もみ殻、グッジョブ!


塩尻ワイナリーでは契約農家からブドウを買い、ワインにしています。

契約農家の組合は、時代の名残りで今も

「赤玉出荷組合」という名で続いているそうです。



さてこちらは、敷地内にあった妙に心惹かれるシャッター。



なんだか、ほのぼのとした素朴なタッチに時代を感じます。

職員の方が描いたのか・・・謎です 笑



続いて、「赤玉出荷組合」の長であり、

岩垂原メルロの産みの親でもある山本博保さんの畑へお邪魔しました。

岩垂原地区は気流の変化が大きく、天気予報の当たりにくい土地。

水はけがよく、風通しもよく空気の流れがある。

どんなに大雨が降ってもすぐに水がひく土壌。

山本さん、どんなに酔っぱらっても天気予報だけは必ず見る、とおっしゃってました。





ここはメルローとベーリーAのちょうど境目。

右側の、茎が赤いのがベーリーA、左のやや密集した緑の房がメルローです。

先日、ココ・ファームでぶどうの傘かけをしましたが、

水はけがよいのでここでは必要ないみたいです。





そして、青空の下、ワイン登場!




塩尻マスカットベーリーAに、岩垂原メルロ。



ぶどうを産んだ畑のまえで、生産者の山本さんのお話を聞きながら

大好きな岩垂原メルロが飲めるなんて。

風景だけで酔えそう。

贅沢な経験をさせてもらえました!



青空の下、みんなでワインを味わった後は、

松本へ向かい、会食です。


つづきます。





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和とラグランジュ

七夕の金曜日、サントリーさんにお招き頂き、

ワインブロガーの皆さんと

「シャトー・ラグランジュ」のセミナーに参加してきました。

サントリー社が1983年に経営権を取得した、

フランス・ボルドー・メドック地区の「グランクリュ3級」に格付けされるシャトーです。

ひらたく言えば、「名門」!


場所は神楽坂「和らく」さん。

まずはプレモルで乾杯!


2004年以来、ラグランジュの副会長を務める

椎名敬一さんによる貴重なお話が聞けました。

1983年にサントリーが経営権を取得したとき、

ラグランジュは荒れ果てたひどい状態だったこと。

前任の副会長、鈴田健二さんが中心となり、

畑、醸造設備、ワイナリーを徹底的に改革し、名門復活に取り組んだこと。

その鈴田さんが志半ばで亡くなり、後を引き継ぐことへの思い。

・・・さらっとお話されているけれど、すごいドラマが詰まってそうだ。

「プロフェッショナル 仕事の流儀」の音楽が頭のなかで流れます。


さて、いよいよテイスティングです。

まずは白から。



【 レ・ザルム・ド・ラグランジュ 2015 】

ライムのような苦味のある柑橘感。酸がきいてます。

ボリュームがあって、しっかりした味わいの白。





蟹の冷たい茶碗蒸し。

見た目からは想像つきませんが、

口に運ぶとこれがもう、超絶蟹感!

蟹以外の何物でもないかんじ。

線の細いワインだと蟹に負けてしまいそうですが、

ラグランジュの白は見事にはまってました。




「鱧の葛打ち」というお料理。

黄色いソースは、とうもろこし。

やさしい味。

ラグランジュの白には、蟹のほうが合ってる気がしました。


続いて、赤。



【 ル・オー・メドック・ド・ラグランジュ 2013 】

カベルネ&メルロー。

カベルネ主体でありながら、透明感があり、軽めな味わい。

果実味たっぷり。

このワインに合わせるのは、



鰹の藁焼きサラダ添え。

鰹のスモーキーさをワインの果実味が中和しているかんじでした。



お料理の写真が残っているのはここまで。

宴もたけなわ、よっぱらいにとって色々ヤバイ時間帯に突入していきますが 笑

素敵なお店ですばらしいワインを飲んでいるので粗相のないようがんばりました。




【 シャトー・ラグランジュ 2013 】

キター!深みのある赤。

スパイス感ある濃厚な黒系果実の味わい。

これを飲んでしまうと、直前のル・オー・メドックには戻れない。

2013年は気象的にかなり難しい年だったと聞きましたが、

がんばった年でもあるとのこと。

タンニンもありながら、どこかマイルドなかんじが和食に合うのかな。

これはかなり好きだわ・・・とおもって飲んでましたが、

まだまだ終わらなかった。





【 シャトー・ラグランジュ 2011 】

トリはこちら。

より深みを増した感のある2011。

熟成した黒系果実感。

肉に合う!

生産年による味わいの違いを実感。

じっくり、ゆっくり味わいたくなるワインでした。




今回のイベントは2日間。

翌日は早朝に新宿を発ち、サントリー塩尻ワイナリーを訪問します。

明日にそなえて早く寝なきゃ~とおもい

2次会に参加せずに家路に着きましたが

おいしいワインが効いたのか、

目覚めたら「西船橋」にというざんねんなオチが・・・。



なんとか気をとりなおし、8日(土)は塩尻へ、いざ!






今回のワインたち!



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シャトー・ラグランジュ [2013]年(750ml)【赤ワイン】
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シャトー・ラグランジュ [2011]
価格:6318円(税込、送料別) (2017/7/9時点)






今回のお店はこちら!
神楽坂 和らく



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いざ神楽坂

土曜日の打ち上げは、

いざ、神楽坂。


日本ワインが豊富だという、

ワイン仲間チョイスのお店です。

■bisous(ビズ)神楽坂




【 金井醸造 万力 シャルドネ&デラウェア 】

先日飲んだ のはシャルドネ100%でしたが、

今回はブレンド。

デラウェアさんがいいお仕事してます!

デラさんの存在感たっぷり。

素敵な色合いのラベルで、ジャケ買いも大いにあり!


お料理はシンプルなコース料理を注文。

次のお客さんの予約が入っているため、2時間きっかりの滞在でした。

落ち着いた雰囲気で、居心地がよく

次回はゆっくり来てみたいお店でした。


ビズの後は、またまた日本ワインの聖地的なところへ。

■ agaris(アガリス)神楽坂




【 五味葡萄酒 シラー 】

ニッポンのシラー!

第一印象は、ベーリーAのよう。

温度が上がるとスパイシーさが増し、

時間がたてばたつほどシラーっぽく変化。

ブラインドで出されたら、ニッポンのシラーって当てられる自信ないや。






こちらは初モノ!



【 イレンカ ピノ・ノワール 】

北海道・イレンカヴィンヤード の初リリースワインです。

イレンカとはアイヌ語で、理想と希望。

フレッシュなベリーの果実味たっぷり、

若々しくてキラキラした味わいでした。

人間にたとえるなら中学生女子・・・JCっていうの?

そんなまぶしいくらいのワインでした。

すでに完売とのことで、

ここで出会えたのはラッキーでした。



ぶどうの傘かけは雨で短い時間しかできませんでしたが、

その分打ち上げが充実した、今回のココファーム訪問でした。



今回のお店はこちら!

ビズ 神楽坂



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アガリス



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雨の傘かけ

ココ・ファームのぶどうの傘かけ。

雨や日差し、鳥などからぶどうを守るため、

ほんの少しではありますが、縁あって一昨年からお手伝いさせてもらっています。

以前の記事はこちら


2016年

2015年




今年は朝からの雨。

関東北部は一日中雨の予報。

作業できるのかしら?とおもいつつ向かうと、

予報どおり、現地についた途端に雨脚が強まってきました。



雨の様子をみながら一時間半ほど作業をしていると、

次第にどしゃぶりと呼んでいいほどのレベルに。

今回は午前中で作業中止となりました。






併設のレストランで長めのお昼。

せっかくなので2015年のプティ・マンサンを飲みました。

2年まえに傘かけをした品種。





【 プティ・マンサン 2015 】

金柑のような柑橘感。

香りはなやか。

はちみつっぽいコクのある甘さ。

これは、おいしーーい!!



いつもは炎天下のなか、

まる一日作業をしてへとへとになるのですが

今年は気温も高くなく、

作業自体での疲れは感じませんでした。

ただ、服も靴もずぶぬれになると、ちょっとくじけてきますね・・・

3年目になり、晴れ・曇り・雨とひと通り経験しましたが

絶好の作業日和は、曇り!

曇りさいこう!

そんな結論に至りました。


余力をのこしたまま、帰りは佐野アウトレットに寄り、

宇都宮ならぬ「佐野餃子」を満喫して都内に戻りました。

打ち上げは神楽坂にて。

ここから先がエンドレス!

ふたを開けてみたら作業時間より打ち上げのほうがずっと長かったです。


ここでまた、色んな日本ワインに出会います。

それについては、また。






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今年も




ココ・ファームへぶどうの傘かけのお手伝いに行ってきます。

天気予報は雨。

どうなることやら…


プロフィール

らむろう

Author:らむろう
下町在住、お酒ラヴァー。
お手頃ワインやお酒についてのあれこれを書いてます。

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