飲むための小休止




健康診断の結果が返ってきて、

真っ先に見るのは身長・体重と「肝機能」。

年々、ドキドキが増す瞬間ですが、

ひとまず今年はオールA判定でホッとしました。

とはいえ

休肝日、そろそろまじめに作んないとなぁ~と思ってます。

今は、だいたい週休1日程度ですが、

健康上は週2にしたいところ…

自分の年齢的なことと、

父親を川島なお美さんと同じ肝臓の病気で亡くしていることもあって

休肝日について正座して考えたほうがよさそうな流れをヒシヒシと感じます。



酒好きが酒屋の夫と出会い、

お酒の神様ついてるの?ってくらい、

なぜかお酒に関する引き寄せの多い人生をおくってますが

楽しく飲み続けるために、休むことを知る。

それが、自分に甘い私にとって、今後のテーマな気がしてます。

いかに苦行にせずにお酒を休むか。



お酒が大好きな皆さま。

休肝日って作れてますか?




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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

浅草酒まつり2015

というイベントに、初潜入してきました。

性懲りもなく・・・


会場は浅草ビューホテルの2階広間、

かなり広いスペースが、大盛況。

ワインの試飲ブースには常にお客さんがいて、

味わって飲む余裕はありませんでしたが、

合間に駆け足で写真を撮らせてもらいました。


印象的だったものをいくつか。



【 エト・カルタ ティント 】

ポルトガルの赤。

日本人デザイナーによる、十二支のイラストが描かれたラベルです。

日本限定商品だそうです。

お正月用におすすめ!なんて書かれてました。




【 エト・カルタ ブランコ 】

こちらは同じシリーズの白です。

ジャケ買い必至!



お次はアメリカのジンファンデル。

サーカスの象さんラベルがユーモラス。



【 チャンキー レッド ジンファンデル 】

ガツンとくる濃厚な果実感と甘み。



こちらは、アルザスのピノ・グリ。

なんと1998年モノ!



熟成した、深みのある甘さです。

酒祭り限定でした。貴重な一杯。




【 カンパナイオ 】

こちらはイタリアの赤。

カベルネとメルローのブレンド。

お値段も結構します。

ちょこっとだけ試飲・・・



ワインブースは季節がらか、赤が目立ってました。

ほかにも、日本酒、ビールなどのブースがたくさん。

気のせいか、ワイズマートの試飲会でお見かけしたことのある方も、

いらしたような・・・

今年10周年を迎えるこのイベント、

私は今回初でしたが、

お酒の匂いに誘われて、毎年あちこちからお酒好きが集まるのでしょう。


写真のなかでは、エト・カルタの十二支ラベルがインパクト大でした。

プレゼントにいいかもです。





テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

スッキリだけどまろやか。



【 シャトー・アレグレ ブラン 】

フランス・ボルドーの白。

ソーヴィニヨン・ブランとセミヨンのブレンドです。

ニュージーランドのもののような、華やかに香るタイプではないですが、

ピリッとした、レモンのような酸味が効いてます。

後味は、ほんのり甘みがあって、まろやか。セミヨンのお仕事です。


これ、いくらなら買う?とだんなに聞かれ

迷った挙句、1,200円くらい・・・と答えたら、

市場価格は税込みで980円くらいなんだとか!

3ケタとは思わなかったなぁ~

ペラくない、厚みのある味でした。


白身魚に、レモンをしぼった料理なんかに合いそうです。

・・・と書いてたらお腹へってきた。

夏に冷やして飲みたいワインでした!






今日のワインはこちら~


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ジャンル : グルメ

球場メシとお酒




野球観戦のお供といえば

ビールにから揚げ、焼きそば、ポテトフライ・・・てなところでしょうか。

お祭り同様、ジャンクフードが美味しい場のひとつです。

西武ファンですが、晴れた日に神宮球場で飲むビールは最高だと思っていて

年に何回かはビアガーデン代わりに(←スンマセン!)通っています。

神宮名物・ウインナー盛りとビールは、最強のマリアージュ。

ワインも売ってますが、

球場メシには、ビールにサワー、ハイボールなどなど、

気安く酔える軽めのお酒が似合います。


さて今年もいよいよシーズン終盤。

神宮で上の写真を撮った頃は最下位だったヤクルトが、優勝争いをしています。

何が起こるかわかりません・・・!


去年ワインの試験で現地観戦があまり出来なかった分、

今年は西武プリンスドームをはじめ、神宮、札幌ドームまで足を伸ばしました。

観に行った試合の勝敗は、「3勝3敗」。

ついつい、こういうので自分の運勢をはかってしまいがちなんですが、

五分五分でした。


微妙・・・(笑)


去年はまさかの全敗だったので、ちょっとは上昇したぞと、自分をなだめてます。








テーマ : お酒
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トマトとテンプラ



【 アバディア・デ・ロブレ 】

いつどこで飲んだか忘れてしまった、スペインの赤。

グラスでたのんで、ボトルの写真だけ撮らせてもらいました。


テンプラニーリョとガルナッチャのブレンド。

赤い果実の甘みのある、若々しいかんじのワインでした。


この時、おつまみに食べていたのが

「湯むきしたプチトマトのリキュール漬けを、ワインビネガーで和えたもの」です。

メニュー名はもっと簡潔ですが、作り方はたしかこんな↑感じでした。

リキュールは確か・・・メロンリキュールだったかな。


トマトはどちらかというと苦手な野菜なんですが、

このマリネは青くささがなく、ほんのり甘酸っぱくて、

トマト嫌いでも後をひく美味しさでした。

甘くはつらつとした酸味が、今回の赤ワインに合ってました。

メロンリキュール買ってきて、家でも作ってみよう!なーんて、

やる気を出そうと試みましたが、

プチトマトの湯むき・・・って時点で、

ものぐさな私は挫折しそうです。





今日のワインはこちら!

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ジャンル : グルメ

ゆるふわじゃない、アルパカ


あとちょっとだけ飲みたい・・・ってときに、

コンビニで買った赤。

ななんと500円でおつりがきました。

このシリーズの「シャルドネ&セミヨン」

前に飲んだことがありますが、ワンコインとは思えない、

しっかりした厚みのある白でした。


赤はどうでしょう・・・




【 アルパカ カベルネ・メルロー 2014 】

チリの赤!って感じの、土っぽさのある濃厚な味わいです。

カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローのブレンド。

渋みはほどよく、後味はなめらか。

セールになってて400円台だったのですが、これはお得。

スクリューキャップだし、家で気軽に飲みたいときの味方です。

このシリーズ、ほかにも何種類か出ているようで

次はカルメネールが飲んでみたいなぁ。

うちの近所じゃあまり見かけないけど・・・


ちなみにこのカベルネ&メルロー、雑誌の「ソムリエが選ぶ1500円以下の極旨ワイン」特集で、

赤部門3位になったことがあるそうです。

アルパカというと、ほんわか、のんびりしたイメージが浮かびますが

ワインはゆるふわでなく、

堂々とした実力者なのでした。







テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

小樽バイン


小樽バイン。

小樽でワインの飲めるお店を探してさまよってたら、たまたま見つけたお店です。

石造りのクラシカルな建物の印象から、

敷居が高かったらどうしよう・・・と最初思いましたが、

迷った時には前に進むのが旅人の勢い。



ワインのメニューは小樽のものを中心に、すべて北海道産ワイン。

東京で見たことないものばかりです。

入門編として、飲み比べセットをたのんでみました。

まずは、「北の匠シリーズ」。



「匠」とよばれる生産者がつくった3種のワイン。

向かって左から、ツヴァイゲルトレーベ(赤)、ツヴァイゲルト・ロゼ、ケルナー(白)。

ロゼが色鮮やかで華やか。目にも楽しいです。




お次は、鶴沼シリーズ。鶴沼というワイナリーから生まれたワインたち。


左から、ミュラートゥルガウ(白)、ツヴァイゲルトレーベ(赤)、

3種のぶどうをブレンドした、ブラン(白)。

2つのシリーズのほとんどが、はじめて飲む品種ばかり。

鶴沼のツヴァイゲルトレーベは、柔らかな飲み口のなかにスパイシーさがあり、

クセになりそうな味。

ジンギスカンによく合いそうです。


メニュー表。くわしい解説つき!




テーブルに、こんな小冊子が置いてありました。




ワインに関することと、小樽バインについての説明が、

動物キャラのマンガで描かれていて、これが超絶可愛い!!


中が素晴らしいので、ブログに載せたいくらいなんですが、

ネタばれは申し訳ないので、もくじだけちょこっと。



あとは行ってのお楽しみ・・・。


この本、お店の方が作ったんですか?

と店員のお姉さんに聞いたところ、

アイデアは別ですが、絵を描いたのは自分です・・・と。

ま、まさかのご本人降臨!!

写真一緒に撮ってもらえばよかったな。


ワインについて、マンガで楽しく解説してくれる本、

とっても素敵なアイデアだと思いました。

売ってたら記念に買いたかったです。



旧北海道銀行の建物を改装したという、歴史ある風情の外観で

ラフな旅行者には場違いかしら、とおじけづきながらも

入ってみると意外に!親しみやすい雰囲気でした。

天井も高く、くつろいで過ごせます。

北海道のワインを、心ゆくまでたっぷり堪能できるお店でした!




↓ホームページはこちら!(リンクに飛びます)
小樽バイン



北海道の旅日記は、これでおしまいです。




テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

雨のさっぽろオータムフェスト

先週は雨が降り続いた東京。

ようやく晴れた頃に北海道旅行に出かけたら、

秋雨前線とともに北上してしまったようで、札幌は大雨でした。


19日、大通り公園の「さっぽろオータムフェスト 2015」。

旅行前からひそかに楽しみにしてましたが、この雨では中止かな・・・と

心配してたら、雨天決行!でした。

せっかく来たので・・・と、「せっかく」に弱い酒好きの旅行者、

雨にも負けず出かけていきます。


傘をさしてもぬれる天気の中、

屋根付きの飲食スペースはどこもいっぱいでした。




テレビ塔の下に、ドイツビールの販売ブースを見つけ、雨宿り。

ホフブロイの「デュンケル」を買いました。



苦味と甘み、ダークビール好きにはたまりません。



さて北海道といえばラーメン。

会場には色んなラーメン屋さんがあり、迷った挙句に

「ふかがわ らぁめん道場 極」というお店の

「ブラックみそ とろとろチャーシュー麺」にしました。




濃厚なみそ味スープ!

モチモチの麺にしっかり味が沁みていて、美味しい!

注文してから気付きましたが、たこやき(たこ抜き?)が入ってました。




この後、札幌ドームでの野球観戦を控えていたので、

早々に切り上げましたが、

このイベント、晴れてたらすごい人出だったろうなーと思います。

雨ゆえに、ラーメンも並ばずに買え、

飲みたいビールも座ってゆっくり飲めたのかもしれません。

雨バンザイ!ということにしておきます。

さっぽろオータムフェストは10月4日までだそうです。






さてさて、おまけ。

札幌ドーム!

…の、ビジター席からの眺め。



9割以上がファイターズファンの皆さんの中、ビジター席での観戦は、貴重な体験でした。

試合はコテンパンでしたが…

ライオンズファンは熱かったです!

生・大谷くんが現地で見られて、いい記念になりました。





次回、小樽に続きます。




テーマ : お酒
ジャンル : グルメ

ニッカウヰスキー 余市蒸留所

に、行ってきました。

朝ドラ「マッサン」を見て以来、いつか来たいと思っていたのです。



JR余市駅を出て徒歩2,3分ほどで、正門が現われました。

意外に近い!

重厚な石造り、歴史を感じます。



事前にネットでガイド付き見学コースを予約しておきました。

30分おきに行われているコースで、所要時間70分、料金無料です。


見学記念の、コースター。マッサンとリタさんが、お出迎え。





まずは待合室。

ウイスキーの豆知識的な解説板が、場内至るところにあります。






ニッカウヰスキーについて。ふむふむ。





まずはじめに中に入って見学したのが、蒸留棟。

大きなポットスチルが並んでます。

これ、ドラマに出てきた!


ポットスチルは一つ一つが違う形で、それぞれの形により味が変わってくるんだそうです。

しめ縄が掛かっているのは、マッサンの実家の造り酒屋の風習を取り入れてるとのこと。


石炭をくべているところ。


こういう場面を見せてもらうと、蒸留所にキタ!!って感じが増します。



蒸留所内は洋風の建物が多く、まるで外国に来たみたい。






旧研究室、リタハウス。今は外からの見学のみでした。




一号貯蔵庫。現在は使われていません。




二段積みのウイスキー樽。


聞くところによると、

樽を転がしてきて、このロゴの上下をきれいに合わせて並べるには、

緻密に計算された技が必要なんだそうです。



昭和15年10月に発売された、第一号ウイスキー。ホンモノです!




ドラマのファンだったので、

あぁ、マッサンはこの地を選んで大阪からやって来たんだ・・・とか、

ここ撮影で使われてたよな…とか、

ドラマの中のあんなことやこんなことを思い出し、

いちいち感激しながらの見学でした。


場内にはマッサンがウイスキー造りを学んだ、スコットランドの雰囲気がいっぱいに漂っていて

スコットランドへの静かで熱いリスペクトを感じました。

日本のウイスキー造りがここから始まったんだ、と思うと、

ドラマのファンじゃなくても、ウイスキーを普段飲まなくても、

心にグッと来るものがあります。



札幌から小樽経由で電車を乗り継ぎ、

1時間20分ほどだったでしょうか。

道のりは遠く感じましたが、2泊3日の北海道旅行のなかで、

来て良かった、と心から思える場所でした。






くわしくはこちら。リンクに飛びます↓
ニッカウヰスキー 余市蒸留所



テーマ : お酒
ジャンル : グルメ

もうすぐ収穫祭



11月14・15日は、栃木県足利市の ココ・ファームの収穫祭。

ワインスクールで知り合った方のご縁で、今年も参加できることになりそうです。


写真は、去年の収穫祭でもらってきた、白。

みどりの水玉に、とぼけたタッチのカエルちゃんデザインが可愛くて素敵。

リースリングとシャルドネ、シュナン・ブランのブレンドです。

この組み合わせが珍しくて、

赤と迷ったんですが、こっちにしました。


辛口を想像してたら、まさかの甘口。

不意を突かれて、むせたのを覚えてます(笑)

食前酒に合いそうなワインでした。


去年は天気にも恵まれ、収穫祭は大盛況。

お客さんに配布するワインセットを作ったり、受付で渡したりと

一日めまぐるしく働いた後、

都内に戻って打ち上げで飲んだワインがそれはそれは美味しく、

今年も労働後の美酒を味わいたくて、

参加のお返事をしました。


打ち上げ目当てか!

いやいや、違いますって。



今年も晴れるといいなと願いながら、

楽しみにしています。



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ジャンル : 日記

私鉄系シリーズ



【 アンデスヴァレー シャルドネ 】

いつもお世話になっております、

500円台の私鉄系シリーズ。

関東の私鉄8社が共同でつくった、その名も「八社会」のプロデュースです。

小田急、京王、京成、京急、相鉄、東急、東武、アップルランド・・・

などなど、電鉄系スーパーで売ってますが、

関東の私鉄なのに、なぜか西武が入ってない!

は、ハブんちょなの…??


西武沿線で生まれ育った身としては、ちょっぴり気になるところですが

大人の事情が何やらあるのでしょうね。


さて、度々登場してる私鉄系シャルドネ、アンデスヴァレー。

柑橘系のスッキリ感と、ほわっとしたバニラ香。

ワンコインながら、しっかりした味わいのシャルドネです。

これで560円ならば、万々歳じゃぁないでしょうか。


残業明けの手抜きごはんの味方、レトルトおでんにも

すーっとなじんでくれました。



スーパーで何気なくおでんに手が伸びる季節。

冬は着実に近づいてるんですね。




テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

ふらり大久保

はじめて降りた大久保。

酒場放浪記に出たという、某お店に行こうとしたらいっぱいで、

予定変更したのがここ、

炭焼やきとん呑吉 ←リンクに飛びます

名前からしてイイかんじの、大衆居酒屋です。

ひそかに「食神さま」と呼んでいる、

美味しいもの探しに天才的な嗅覚をもつお方が、

ココだ!と決めて入ったのでした。




連休前の金曜日、

たまたま席があいてたものの、

すぐに満席に。

壁という壁に貼ってある手書きのメニューが

いい味出していて、

眺めてるだけで楽しい気分になります。


すじこの乗った、冷やっこ。

これ、うまかった!





シャケの何か。皮まで美味しい!白いごはんがほしくなります。



店名にもなっている、やきとんが終わってしまったとのことで、

焼き鳥をたのみました。

串を外さず、自分の持ち分をガブッと。


焼き鳥はかぶりつくのが美味しいです。





飲むと大抵何かやらかす魔のお酒、

黒ホッピーセットを久々に飲みましたが、

今回はなんとか悪酔いせずに済みました。



安くてうまい、庶民的メニューのオンパレードで、


心のタガが自然にゆるんでしまう空気感。


食神さまのアンテナは今日も確かでした。



JR大久保駅、北口よりすぐ。


テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

いいわけ



人生も折り返しをすぎると、

幸せって何だろう、と

こんな私でもボンヤリ考えることがあります。

一つには絞れなくても、

自分のなかで確実に上位にくるのが、

「気の置けない人たちと飲んだり食べたりしながら笑って過ごせる時間」

です。

友達たくさん!ヒャッハー!!

なタイプでは全くないので、

リラックスできる関係性ができること自体、

私にとっては貴重なことなのです。

そんな仲間と集まれる機会があれば、時間をつくってでも行きたい。

どんなに短い時間であっても、大好きなメンバーと過ごす時間は大事にしたい。

限りある人生なのだし。





・・・と、

明日の朝、4時起きなのにも関わらず、

飲み会の予定を入れてしまい、

だんなから白い目で見られている私は、自分に言い聞かせるのでありました。


今日は絶対寝過せないぞ!

気合いだーー。





テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

ふんわりピノ・グリージョ



【 テッレ・デル・ノーチェ ピノ・グリージョ 】


先月、ワイズマートの試飲会で買ってきた、

イタリアのピノ・グリージョ。


酸味に続く、白い花みたいなニュアンスが、

なんとも個性的。

ふわっと香る、花のよう…

マスカットでもなく、巨峰でもなく

こんな味の果物を食べたことある気がするんだけど、

ちょうどいい例えが見つかりません。


お料理と合わせなくても、ドライフルーツなどつまみに

ちびちび単体でも楽しめる白なのでした。

700円くらい。






今日のワインはこちら!

テーマ : ワイン
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お手頃ハーディーズ


サラリーマンがいかに楽して大金を得るか、について

隣の席の営業さんとあーだこうだ知恵を出しあっていたら、←仕事しろ

不意に私の携帯が鳴り、一通のメールがきました。

タイトルが、

「どんな人にも融資します!!」

・・・ですと。


単なる迷惑メールで、速攻削除しましたが、

このタイミングでコレかい!

巷で聞く「引き寄せ」とかいう現象の変則パターン?と一瞬思いました。


まぁ、それはさておき・・・




【 ハーディーズ スタンプ シラーズ&カベルネ 】

赤い果実の濃厚な味わい、いかにもオーストラリアワイン!な感じです。

フルーツの甘みもあります。

この、「スタンプ」シリーズは、ハーディーズのワインのなかでも

価格帯のひくいもので、800円台で買えます。

以前はJR系のコンビニで、グラス付きのミニサイズが売っていて

新幹線のなかでも楽しめたようですが、今はどうなのかな。

駅弁の濃いめの味付けにはもちろん、

タレの焼き鳥とか、甘じょっぱい肉料理、ジャンクフードにもぴったりです。



一攫千金はなかなかイメージ湧きませんが、

こうしたお手頃ワインにはこれからも喰いついていきたいと思います。




今日のワインはこちら~





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北のスパークリング


今週一週間行けば、大型連休。

それだけにすがって生きる、ダメダメ会社員です。

今週末は、北海道旅行のついでに、

札幌ドームのビジター席でライオンズを応援してきます。

座席表見ると、ビジター席ってほんのちょっぴりなんですよね。

北の大地にぽつんと放りだされたような、超・アウェイ空間に、

Saitamaユニ着て挑みます。

大谷くんはかねがね見たいと思ってましたが、西武戦にぶつけてくるのは、よしてくれよ!

なーんて気もしますが、

連休初日だし、営業的にしょうがないんでしょうね・・・




【 ピエール ラルース ブリュット ブラン ド ブラン 】

さて、北国つながりで、フランス・アルザスの辛口スパークリング。


地図はココ!
Google - アルザス地域圏地図 - アルザス地域圏地図と旅行に出かけよう。アルザス地域圏旅行をそそるサイト


200mlのミニボトルです。

お風呂上がりに、くいっと勢いで空けてしまえる量。

グレープフルーツみたいな、柑橘系の酸がけっこう効いてます。

炭酸も割とつよめで、シャキッとした気分になれます。

この手のミニボトルは、ちょっと飲みたい時に助かります。

暑さが不意打ちで戻ってくるこの時期、まだまだ活躍してくれそうです。







今日のワインはこちら!フルボトル版です。


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目隠しテイスティング


日曜の午後はテレビつけっぱなしで、

スマホ見ながらダラダラ過ごしてました。

着替えず、顔もあらわず。

・・・いけませんなコレは!!

改めて文字にすると、女性として真剣にマズいぞって気になります。


夕方、「テイスティングの練習用に、試験に出そうな白買ってきて」とダンナに頼まれ、

用事が出来たのをいいことに、着替えて軽く化粧をして外に出ました。


一日の終盤に吸い込む、シャバの空気がうまいぜ!




【 オルキデア シュール リ 】

さて。北野エースで、迷いに迷って買ったのが、こちら。

スペインのソーヴィニヨン・ブランです。

ほかのぶどうを混ぜてなくて、白のメジャー品種で、1500円くらい、となると

このお店では選択肢がしぼられます。


冷やして味見をすると、柑橘系の酸がきいている。

トロピカルフルーツのような、甘やかな香りも・・・

ダンナのファイナルアンサーは

「リースリング」でした。

たしかに、冷えてるときは思わず目をつぶるような酸が効いてました。

私も、知らずに飲んだら「シャブリ」とか答えそう・・・


温度が上がってくると、

メロンのような、独特の青っぽさと丸みが出てきます。



売り場のPOPに惹かれて買いましたが、

スペインってソーヴィニヨン・ブランのイメージがありませんでした。

キレイにまとまってる感じで美味しいけれど、

こういうフェイント的なものって、試験には出なさそうだなぁ。







今日のワインはこちら!外で飲んでも、引きこもりにも美味しいワインですよ。


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家飲みの味方!



【 モンテベッロ サンジョベーゼ 】

800円くらいの赤ワインです。

サンジョベーゼ主体。

赤ワイン苦手なひとでも飲みやすそうな、クセや渋みのない、柔らかな味。

甘くないイチゴジャムみたい。

すーっと飲めてしまいます。

値段も味も親しみやすく、合わせる料理もえらばない。

家飲みに大活躍してくれそうですよ。

ちなみに、スクリューキャップです。



結構なスピード感で、二人で一本空けてました。

前日、休肝日にした分が元に戻ってしまったかな…






今日のワインはこちら~

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ポイ捨て。


もう、本当は前から必要なかったのに

後生大事に持っていた数々のものを、思いきって捨ててみました。

帰りにふと思いついて、そうだ、捨てようと。

勢いに乗ってゴミに出したり、ある場所から退いてみたり、

数分のうちに色んなものがあっけなく片付いてゆきました。

愛着かとおもっていたものは、じつは執着だったのかもなぁ。

たかだかゴミを捨てる行為で、不思議と気持ちが軽くなるのでした。

スペースを空けて、新しく入ってくる何かを大事にしたいとおもいます。



断捨離ついでに、ひっさびさの休肝日!

ここんとこずっと飲みっぱなしで、さすがにまずいかと・・・





今年の目標、週イチは必ず休肝日をつくる、なーんて

しおらしく手帳に書いたはずなんですが、

ここ最近、守られる気配まるでナシ!

いけませんなぁ。

お酒の誘惑にまけてしまう、根性のなさをまず、

断捨離したほうが良さそうです。





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嬉しいワンコインシリーズ!



【 カルーチェ カベルネ・ソーヴィニヨン 】

カルーチェとは、チリの民話に出てくる「幽霊船」のことだそうで。

日本のみに、狙い打ちで販売されている、

500円のワンコインシリーズです。

前回のソーヴィニヨン・ブランに続き、赤。

元気いっぱいな、濃いめの果実感。

どこか土っぽくて、野性児的な味わいです。

チリのカベルネ!って感じ。


この位の価格帯だと、惜しげもなく飲めるところがなによりの魅力。

晩酌のつよーい味方です。こういうのはありがたい。


カルーチェシリーズは3種類で、

この、カベルネのほかに

メルロー、ソーヴィニヨン・ブランがあります。

メルローが美味しかったんですが、売り切れちゃってました。ざんねん。


500円前後のチリワインだと、

メルローに当たりが多いような気がするのは、気のせいかなぁ。




今日のワインはこちら☆



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Gの残像


台風の影響で都内は一日じゅう大雨。

ちょうど帰りの時間も大荒れの天気でした。

足元がずぶぬれになり、帰ってシャワーに直行、

シャンプーしながらふと天井のすみを見ると

茶色い物体がカサカサうごめいているのでした。


そう・・・

あれはゴ○ブリ。

かなりでっかい・・・

なんだか、羽根を開いたり閉じたりしている!!

ウワぁぁぁこっち来んな!!こっち来んなよーーー!!!


もう、叫び出したい気持ちだったんですが、

下手に刺激して狭い浴室を旋回でもされたら、それこそ地獄絵図・・・

息をひそめるようにシャワーを済ませました。

ほっとできる場所なはずのお風呂なのに、生きた心地がしない!

逃げるようにドアを閉め、ヤツを浴室に幽閉し、

ダンナに即刻電話して、キ○チョールを発注しました。





【 コモロコ 】

気分転換に、面白ラベルのスペインワインです!

ぶどうは、モナストレル 100%

もう、ずいぶん前に飲んだものです。

「コモロコ」とは、

mad や crazy といった意味なんだとか。

ラベルはインパクト大ですが、味はいたって王道、

チェリー系の甘みのある赤い果実に、ぴりっとスパイス感が効いてます。

ラベルは不思議な妖怪かと思ったら、

キツツキだそうで、意外に普通でした。


こういうインパクトのあるラベルで、ゴキの残像を消したい・・・

ただそれだけで、載せてみました。


あ、ゴキはその後、すったもんだののち、

ゴ◯ジェットで退治できましたよ。







今日のワインはこちら~
オロワインズ コモロコ

オロワインズ コモロコ
価格:1,242円(税込、送料別)




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ジャンル : グルメ

シャルドネの隠し味



【 ヴェンティスケーロ クラシコ シャルドネ 2013 】

チリのシャルドネです。

シャルドネなんですが、何度味わってもソーヴィニヨン・ブランぽい、

青々しい香り・・・

このシリーズの、2013年モノの特徴なのか、気のせいなのか。

色は緑がかった黄色。

トロピカルフルーツみたいな、とろんとしたまろやかさ、リッチ感はあります。

ダンナと飲んでいて、

これほんとにシャルドネ?なーんて話してました。


チリでは高級ワインでない場合、

ラベルに記載せずとも、

25%までは別の品種がまぜられるので (←ざっくり言うと)

まぜたほうの品種の特徴が色濃く出ることがあるようです。

これは、隠れたソーヴィニヨン・ブランが

隠れきれずに顔を出したパターンではないかと、

そんな説にひとまず落ち着きました。


こーいう紛らわしいのは、試験には出なさそう。


余談ではありますが

ほんとにラベルを貼りまちがえることも、ごくごくまれにあるそうです それだったらかえってラッキー?!



夜は更けて、

これはこれで美味しいので、

どっちでもいいや!と、単なる酔っぱらいは思うのでした。




今日のワインはこちら~



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流しのテイスティング2015



ワインの試験の2次対策にと、

去年、何度か通った「東京ぶどう酒店」で、

今年もテイスティング用メニューが用意されてるようです。

赤・白3種ずつ、各1200円より。

テイスティングのコメント用紙付きで、

ソムリエさんから直接アドバイスももらえ(去年まではそうでした)、

ほんとおススメです。

去年、会社帰りに何度かお世話になりました。


【 2014年 2次対策関連記事☆クリックでリンクに飛びます】

・自主トレ
・流しのテイスティング
・原点回帰


ひとりでバーに入る勇気のなかった私が、テイスティングの練習の名のもとに

唯一、入ることの出来たお店です。

一年たち、多少雰囲気変わってるかもしれませんが、

去年までは、1Fの立ち飲みカウンター席は、おひとり様でも気にせず入れる

オープンな空気感でした。


今やったらどんな結果が待ちうけているのか、試したい気もします。


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はんなりデラウェア


明日は健康診断のためアルコール控えめ、

いつもより長く感じる日曜の夜です。


退屈しのぎにエア飲酒ということで、

少し前に飲んだワインのことを。

和柄のラベルが華やかな、京都生まれのデラウェアです。




【 丹波ワイン デラウェア 2014 】

デラウェアというと、ものによって好みが分かれるので

身構えてたんですが、

小粒のぶどうをそのまま食べてるような、すっきり繊細な味わい、

サラリと飲めるワインでした。

これは、スキかも~!

食前酒とか、薄口の煮物とか、あっさりめの和食に合いそう。

見た目も味も、上品な感じ。

アルコールも11%と、軽めです。


ハーフサイズだったため、

酒好きの我が家では秒速で空いてしまいました。

はんなりとはほど遠いですね・・・




今日のワインはこちら!フルボトルバージョン。



テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

フレンドリーなグルナッシュ

ダンナがワインアドバイザーの2次試験に進むことになり、

これからの2ヶ月は、家でも時々テイスティングの練習です。

適当なの買ってきて、ラベルや品種伏せて出して、とのことで

ダンナが出掛けているすきに、ドンキで見つけてきました。


・複数のぶどうのブレンドでなく、一種100%のもの

・まずはワイン伝統国のもの

ということで売り場を見たところ、

チリワインの席巻ぷりがスゴい!

フランスなど伝統国ワインで、お手頃かつ、

ブレンドしてないものとなると、意外に少ないのでした。

そんな中・・・




【 リトル・ジェームズ バスケットプレス レッド 】

可愛いマンガラベルの、フランス・ローヌの赤!

グルナッシュ100%です。

ダンナにばれないように、袋にいれて隠し、こっそり出してみました。


メルローと迷いつつ、


「南仏のシラー」


・・・がファイナルアンサーでしたが、

惜しい!グルナッシュだったのでした~。


納得いかないようで、

シラーも混ざってるんじゃないの?とブツクサ言ってましたが・・・

完熟黒系ぶどうの果実感たっぷりな、

フレンドリーな感じのワインでした!

ドンキにて1,100円で購入。



今日のワインはこちら~


テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

ツマミグイ。

金曜日、友人と会社をサボ…いや、休みを合わせてブラブラ出掛けた帰り、

まだ明るい時間に入ったのがこのお店。





 【 ツマミグイ 新橋店】  ←ぐるなびに飛びます

あの「スシロー」の、廻らないタイプのお寿司屋さん。

7月にオープンしたばかりだそうで、店内はピカピカの空気感!

17時の開店早々に行ったら、他のお客さんはまだ誰もいなくて、

貸し切り状態でした。

注文は、カラオケ屋式に、タッチパネルでおこないます。



見た目も楽しい、「ひと匙寿司」。


奥の左手から、ほたて、ネギトロ、かんぱち。

手前は、「生うにこぼれイクラ」。

名前読んでるだけで、お腹が減ってくる!

左手に匙を持ち、お箸で軽くかきこむように、するっと口のなかへ。




本日のおすすめ、秋刀魚ロール!



脂がのってて、ツルッとして、美味しい~。

どんどんお箸が進みます。



一杯めはグラスワインの白にしましたが、

やっぱりお寿司や魚料理には、日本酒でしょ!という事で、

スパークリングの日本酒にしてみました。



【 松竹梅 白壁蔵 澪 】

ほんのりお米の甘みに、微炭酸。

スパークリングワインみたい。

アルコールも5%と、控えめ。

暑かった一日の締めくくりに、心地よい飲み口でした。

ここのお店は、お寿司屋さんにしては、ワインの種類がたくさん。

メニューは串焼きに天ぷらなど和を中心に、洋風アレンジのものも多く、

ワインに合う和がコンセプトなのかなーと思いました。

外国のお客さんにもウケそう。



6時を過ぎると席はほぼ埋まってくるので、

開店直後以外は、予約必至です。

新橋駅より徒歩三分くらい。



ツマミグイ 新橋店 ←お店HP
〒105-0004 東京都港区新橋2-5-6 大村ビル1F
050-5785-1547


テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

幽霊船のソーヴィニヨン・ブラン



【 カルーチェ ソーヴィニヨン・ブラン 】

この、ワインの名前の「カルーチェ」とは、

チリの民話に出てくる「幽霊船」の名前だそうです。


ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランが打ち上げ花火だとすると、

この、カルーチェは、線香花火みたい。

口にふくんだ瞬間は、ぱっと香りますが、

すーっと引きもはやい感じ。


日本のワインにちょっと似てるかも。

和食にも合いそうです。


このカルーチェ、日本限定販売のシリーズだそうで、

ほかに、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルローもあります。

500円で買える、嬉しいワンコインワインです。




今日のワインはこちら~



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どこかで飲んだ白



【 モンテベッロ トレッビアーノ 】

レストランで、グラスワインの白を頼んだら出てきそうなワイン。

誰しもどこかで飲んだことあるような、

際立った特徴はないけれども、

さわやかで好みを選ばない、中くらいの白です。

大人数が集まる場に、一本あると重宝しそう。

酒好きとしては、この後に濃いのを飲み直したくなります・・・


普通サイズで800円ほどですが、

マグナムサイズ(1.5リットル)でも1000円ちょっと。


グビグビと、好きに飲み明かしたいときのお供です。

家での普段飲みにぴったり。





今日のワインはこちら!マグナムサイズ、1.5リットルでこのお値段。

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ドンペリを超えた??白スパ


ジェイコブス・クリークの、試供品的ミニボトルを入手しまして、

ちびちび飲んでます。

白のスパークリング。



【 ジェイコブス・クリーク スパークリング/シャルドネ&ピノ・ノワール 】

10年くらい前、おなじ職場の先輩に大層ワイン好きの方がいまして、

「ジェイコブス・クリークの白のスパークリングはね、ドンペリより美味しいのよ」

と、言い放ってたのが印象的で、ジェイコブスの名前を覚えました。

確か、手帳にメモったと思います。

当時の私はワインは飲んでたものの、カルロロッシ最強!シャルドネって何?

てな調子だったので、

あの有名なドンペリより美味しいってセンパイが言うなら、

いつか飲んでみよう~

なーんて夢みていたのでした。



で、その「いつか」は、今こうしてアッサリ叶うのでした。試供品で・・・

泡立ちもこまかく、キリッとした辛口。

ドンペリ飲んだことないんで、それより美味しいかどうかは分かりませんが、

ジェイコブスの白といえば、先輩からの強烈な刷りこみとともに記憶に残ってます。

どーなんでしょう実際(笑)

ホントに飲み比べる機会があったら、楽しいだろうな~




今日のワインはこちら!


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陰ぼし三日月ラベル


8月が終わってしまった!

9月、という文字の見た目が、

今年もいよいよ後半戦なムードをかもしだします。



さて、見つけると買ってしまうこのワイン。

先日の試飲会で出会い、またまた連れ帰ってきました。

まだ飲んでませんが、フライング紹介!



【ラ ルーナ アルジェンタ 】

ネロ・ダーヴォラとプリミティーヴォのブレンド。

陰干ししたぶどうを使ってます。

そのひと手間で生まれた、レーズンのようななんとも奥行きのある味で

ホント、大好きですコレ。

色の濃い、黒系の果実感もたっぷり。


ゴールドがかったオレンジ色に、黒の三日月

ラベルも素敵です。



しばらく取っといて、楽しみに飲みたいとおもいます!




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ジャンル : グルメ

プロフィール

らむろう

Author:らむろう
下町在住、お酒ラヴァー。
お手頃ワインやお酒についてのあれこれを書いてます。

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